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東西医学融合研究会通信 − 改善例 −

<目次>

■ 生理の気になる症状

◆ 2001年11月発行
「生理痛の改善例」

◆ 2001年11月発行
「生理不順の改善例」


■妊娠・不妊症

◆ 2004年8月発行
男性の不妊症に関するレポート

◆ 2004年8月発行
漢方の周期療法との併用

◆ 2004年5月発行
妊娠時における改善例

◆ 2003年12月発行 不妊特集号
不妊症の改善例 乏精子症とチョコレートのう胞

◆ 2001年11月発行
「不妊症・月経困難症」

◆ 2000年10月発行 臨床報告号
「不妊症」

◆ 2000年6月発行 臨床報告号
排卵誘発剤と併用



■アレルギー・肝炎・糖尿病・癌など

◆ 2004年8月発行
アトピー皮膚炎の新療法に注目
〜おへそから元気なエネルギーを注入しよう〜

◆ 2004年8月発行
「C型肝炎」

◆ 2003年11月発行 タンポポ特集号
「糖尿病治療に関する研究」

◆ 2003年7月発行 臨床報告号
「糖尿病合併症に対して」

 「前立腺癌に対して」
「大腸癌患者にタンポポ及び松節を」

◆ 2003年6月発行 臨床報告号
「AFP及びウイルスを抑制する」
「抗癌作用について」

◆ 2002年7月発行 臨床報告号
工藤内科クリニック 工藤卓 医師より
肝炎改善例」

◆ 2001年3月発行 臨床報告号
「谷口眼科 長谷川裕士 医師 のレポート」
(糖尿病性網膜症、緑内障、眼圧異常などについて)

◆ 2000年11月発行 肝炎特集号
「肝炎特集号」


■痛みの改善

◆ 2004年2月発行
「女性の痛みに対して」

◆ 2003年9月発行
「手指の痛みに対して」

◆ 2002年7月発行
「腰痛・リウマチに対して」

◆ 2002年6月発行
「関節痛などの改善」



 東西医学融合研究会とは?

東西医学融合研究会通信とは、後藤正彰 医師を中心に東洋医学、西洋医学にこだわらず、患者の為に最高の治療を求めるために集めた臨床レポート集です。

健康情報.jpでは、東西医学融合研究会の許可の元、注目の記事を掲載しています。

以下の先生方を中心に研究が行われています。

会長:後藤診療所 医師・後藤正彰
副会長:谷口眼科 医師・長谷川裕士